保育園フォレスタ・志村三丁目「子どもの日会(2021)」

マム・スマイルが運営する保育園

さまざまな体験を通じて学び大きく育つ!

🔗企業主導型保育園フォレスタ・志村三丁目

 

国民の祝日の1つである「子どもの日」🎏

 

5月5日は「端午の節句(たんごのせっく)」で、男の子の健やかな成長や幸せを祈ってお祝いをする日でしたが、1948年に「こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日」と定められてから、端午の節句の日が、こどもの日にもなったそうです。

子どもの健やかな成長をお祝いする日だとばかり思っていたのですが「お母さんに感謝する」という意味もあったのですね!(もちろんお父さんにも、感謝^^)

他にも子どもの日の飾りや食べ物について調べてみると

・鎧や兜・・・こどもたちを災いから守ってくれるように…との意味が込められています。

・鯉のぼり・・・鯉は流れに逆らって川を上る習性があることから子供の立身出世を願う意味で立てられます。

・柏餅・・・柏の木は新芽が出るまで古い葉が落ちないため、そこに子孫繁栄や家の存続の願いをこめて、端午の節句に食べられるようになったともいわれています。

 

こんな由来や意味があるそうです。

子どもたちにも、自分の節目のお祝いである端午の節句やこいのぼり・兜などを飾る意味や由来をなど、しっかり教えてあげたいものですね🎏(…と言っている私が「こいのぼりを揚げて、五月人形やカブトを飾って、菖蒲湯に入って、ちまきや柏餅を食べる日」くらいの認識しかなかったのはここだけの話で笑い泣き)

 

カブト

 

保育園フォレスタ・志村三丁目からも、子どもの日会の様子を綴った新着ブログ記事が届きました✨

フォレスタ・志村三丁目ブログ⇒「子どもの日会(2021)」

 

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入園してひと月と少し。初めてのクラスに、新しい生活にも慣れてきたこの時期、どのような活動を通して「子どもの日」を体験したのでしょうか。

月齢に合わせた活動内容にも注目ですよ✨

 

ちなみに、1枚目の写真(ブログ内)で読んでいる絵本は「こいのぼりくんのさんぽ」だそうです^^

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文: すとう あさえ
絵: たかお ゆうこ
出版社: ほるぷ出版

 

保育園フォレスタ・志村三丁目保育園のブログはコチラから
ぜひご覧くださいドキドキドキドキ
「子どもの日会(2021)」

 

◎お知らせ◎

チューリップ赤急遽仕事復帰することになった
チューリップ赤待機児童となっている

など、保育園をお探しの方へ。
​​​​​​企業主導型保育園フォレスタ・志村三丁目は、認可保育園とは違い、パートさんでも簡単にお申込みが可能です^^

花子

認可保育園は、利用するために住んでいる自治体の「保育の必要性」の認定(保育認定)が必要ですが、企業主導型保育園は、園との直接契約のため自治体による選考はなく、休職中や勤務時間の短い方、在宅勤務やフリーランスの方も気軽に申し込むことがきでます♪

 

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