<お知らせ>オンライン子育て支援コミュニティーサイト「おうちきっず部。」さん主催の特別講演に坂東愛子が登壇します。

オンライン子育て支援コミュニティーサイト「おうちきっず部。」さん主催の特別講演に、マムスマイル代表であり、女性キャリア推進機構(WCPA)代表である坂東愛子が登壇させていただくことになりました。

 

【特別講演】

\10年続く不況に備えられる?/
アフターコロナで我が子が生き抜くために社会の動きを知ろう!

 

アフターコロナ、10年続く不況…なんだかずいぶんと恐ろしいワードが並ぶこと…叫び叫び
できれば目を背けたい。難しいことは誰かに任せたい。。
そんなふうに思ってしまうのが本音。

 

でも、これが今わたし達のいる現実の世界。

 

怖がってばかりはいられない。
なせなら私たちは 可愛い我が子の未来も背負っているのだから。

 

アフターコロナで、学びも大きく変わろうとしています。
いずれは9月入学!? 夏休み短縮? 家でのフォローは??
私たち親は、どうしたらいいの!?と思うことばかり。

 

でも、コロナに限らず、変化はどの時代にだって起こりうること。
私たちの親や祖父母の時代の教育や子育てが現代に当てはまらないのと同じように

いつの時代も変化していくもの。

 

子どもたちが生きていく未来の社会がどんな状況でも
乗り越えて自立して生きていくために
自ら考え、行動して自分の力で道を切り開いていくために

 

私たち親にできること

まずは「知ること」

 

マムスマイルでも、そういった学びをテーマにしたお茶会をスタートさせていますが、
そのマムスマイル代表であり、女性キャリア推進機構(WCPA)代表である坂東愛子が
オンライン子育て支援コミュニティー「おうちきっず部」さん主催の特別講演に専門家として登壇しますキラキラ

 

これからの時代を生き抜くための子育ての秘訣を

「知ること」の大切さ。

知ると知らないの差は、人生を変える。

 

これからの社会に必要なスキルをわかりやすくお伝えします。
どうぞご参加ください^^

 

※この特別講演は、子育て支援コミュニティーサイト  おうちきっず部。(旧休校・休園きっず部)様主催の講演となっています。お申し込みは下記開催概要をご覧ください。

 

一般社団法人 女性キャリア推進機構代表

坂東 愛子

北海道北見市出身。
長男を出産後、親子の集まる児童館に通う中で
社会から離れた孤独感や不安感を持つ女性が多いことに気づく。

社会と繋がれる第3の場の必要性を強く実感し、
2016年2月に板橋区初のママコミュニティ「Mamsmile(マムスマイル)」を発足。
2020年6月時点で無料会員数が996名となる。
2017年からは地域情報誌の発行もスタートし、
発行部数は現在10,000部となっている。

2018年4月に企業主導型保育園を開園。
2019年10月には、一般社団法人女性キャリア推進機構を設立し、
女性たちのメンタルケアとビジネススキルの習得を支援している。

 

 


元(株)労働新聞社代表取締役加藤 昌広 さん南山大学法学部法律学科を1985年に卒業。
大学卒業後、株式会社中日新聞社に入社。
名古屋本社及び東京本社(東京新聞)販売局で、
新聞販売店のマネジメントを行う。その後、株式会社労働新聞社に勤務、名古屋総局、東京本社編集局に従事、
執行役員営業企画室用、取締役企画局長を経て、代表取締役に就任。
退任後、坂東代表理事の理念に共感をして、
一般社団法人女性キャリア推進機構専務理事に就く。

 

 

育て支援コミュニティーサイト  おうちきっず部。(旧休校・休園きっず部)

 

朝日新聞紙面&デジタル・読売新聞2回・Yahoo!ニュースなど、計61のメディアに掲載され、現在、大注目!の子育て支援コミュニティーサイトおうちきっず部。(旧休校・休園きっず部)

クラウドファンディング支援特別企画「特別講演&特別セミナー」は、おうちきっず部。メンバーさんは もちろんのこと、 どなたでも講演受講大歓迎!

詳細は今後、こちらの 「きっず部LINE公式アカウント」 からもどんどんアナウンスされますので ぜひご登録を^^

https://lp.m-ake-life.co.jp/specialcollab

 

 

オンライン子育て支援コミュニティーサイト「おうちきっず部。」クラウドファンディング支援特別企画 ~10年続く不況に備えられる?~アフターコロナで我が子が生き抜くために 社会の動きを知ろう!

日時
2020年07月11日(土) 20:00 ~ 21:30
場所
オンライン

*ご参加費の全額を「おうちきっず部。」コミュニティのクラウドファンディングへのご支援として頂戴し、コミュニティ運営のために大切に使わせていただきます。